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04 | 2009/05 | 06

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快眠できた

昨日は10時半ころ寝床について、すぐ就寝でしたが、今日は1回も起きることなく、

11時半


まで、言葉では表すことのできないほどの快眠を経験しました。

いつもは、ナイトメアーにうなされたり、いつもの週間で6時前には目が覚めてしまうのですが、今日という今日は、寝すぎにも関わらず、本当にすっきりした目覚めでした。

寝る前に深呼吸を2、3回。やってみるものです(笑)。

今日は2時から家庭教師に行き、帰ってきて、エジプト料理屋で、コシャリを食べ、マッサージ。そのあと、友達とメシを食いに行ってきました。

そのあと、同じアパートに住んでいる同僚といろいろ話をしていたら、ちょっと遅くなってしまいました(もう11時半)。


結局、仕事なる仕事なんてものはせず、のんびりと自分の時間を過ごした金曜日でした。

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またまたMixiニュースより。

●五月病を乗り越える6つのステップ

1. ストレスに感じ、自信を失っていることを探す

 実際にあなたが感じているストレスを書き出してみよう。「嫌なこと」「先輩や上司の気になる言動」など、思うがままにノートに書き出してみるのもいい方法だ。「ふざけるな!」など汚い言葉を使って遠慮せずに書いてみるのがポイントだ。これにより、頭の中で無意識に解釈していた「何がストレスを感じさせたのか」という本当の理由を意識できるようになる。

2. 「何に無理をしているのか」をまとめる

 書き出した内容を見て、「一言で言うと、今まで何に無理をしてきたのか」をまとめてみる。それによって、あなたが気付かないうちに何に対して頑張ってきたかを理解できるだろう。

3. 不満を口に出す

 大声を出せる場所を探して、実際に言葉に出してみるのもいい方法だ。カラオケボックスや車の中などで思い切り不満を声に出し、すっきりするまで言葉にしてみよう。体の「内」にあるストレスを意識的自分の「外」に出すようにするのだ。大声を出すだけでずいぶんとすっきりできる。また思うがままに大声を出すと、自分の言葉を自分で聞いて、「こんなことに怒っていたのか」と改めて気付き、「たいしたことじゃないな」と思えるようになる。ちなみに筆者は車の中でよく心の中に溜まった老廃物を出している。

4. 無理している自分と対話する

 「嫌なこと」や「過去の場面」を思い出していると、そのシーンが映像(イメージ)として現れたり、頭部や心臓周辺、下腹部などの体の一部に違和感やモヤモヤを感じる場合がある。映像の中に映っているあなたや違和感を覚えた部分に意識を向けて、「何が嫌なの」と子供に話しかけるように聞いてみよう。お母さんになったかのように聞くことが大切だ。頭で考えずに、ふと浮かんできた感覚や言葉を大切にして、あなたの本音と対話をしてみよう。

5. 無理をしてきた自分にねぎらいの言葉をかける

 「今までよく頑張ってきたね」「無理させてごめんね」など、無理せざるを得なかったあなたにねぎらいの言葉をかけてあげよう。ストレスとは、「頑張らなければならない」と思い込んでいるもう一人のあなたが「頑張っている私の存在に気付いて」と訴えてきているのである。それはまるで、かまってもらえずにすねてしまった「駄々っ子」のようなものだ。もう一人のあなたの存在に気付き、ねぎらってあげることで、すねた「駄々っ子」は納得するのである。心の中でつぶやいてもいいが、ちゃんと言葉にして言ってあげよう。

6. 今起きていることで、何が得られたかを考える

 ここまでのステップで気持ちが軽くなったら、今のつらい状況から何を得られたかを考えてみよう。例えば、足を怪我することはネガティブな事件だが、動ける範囲が制限されたことでゆっくりする時間ができた、勉強する時間ができたととらえることもできる。

 物事には表と裏の2つの側面がある。とらえ方ひとつで、目の前で起きている出来事はマイナスにもプラスにもなりうる。プラスの一面が見えてくると、今の状況にも意味があるということが腹に落ちるはずだ。「今、○○になったおかげで△△を得ることができた」といった文章を書き出してみるのもいい。

自ずとやっていることだとは思うけど、いざ活字にして読んでみると、やはり気の持ちようだと思いました。

これ以上沈まないようにしないと!



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Mixiで見つけた記事です。

まあ、誰しもが「早起き」を得意にしているわけではないと思います。そういう僕も朝は5時前起床が、もう2年も続いていますが、この間のように、遅刻しそうになることもあるわけです。

そこで、Mixiのニュースに面白い記事があったので、転載したいと思います。


■2人に1人が実行できる超カンタン目覚まし法
なぜだか二度寝が心地よく、日中もついウツラウツラしてしまう春。こんな季節に、目覚まし時計を使わず、起きたい時刻がきたら自然に目覚められたら最高だろう。今回は、上手くいくとそんな快・目覚め生活ができるかもしれないという話。

起きようと決めた時刻に目覚まし時計などの外からの刺激なしに目を覚ますことを、「自己覚醒法」という。実はこの自己覚醒法、約半数の人が実行可能。夜中の体温が低い時期には難しいが、早朝の夢を見る時間帯には自己覚醒しやすく日中の仮眠にも応用できる。ただ、年齢がいくほど自己覚醒しやすいようだが、どんな人が自己覚醒しやすいかまだ明らかになっていない。

■自己覚醒法の仕組み
自己覚醒できたときと強制的に起こされたときで、血液中の副腎皮質刺激ホルモンや脳の血流量を比べたデータがある。副腎皮質刺激ホルモンは、心身が目覚める準備をしてくれるホルモンの1つ。朝早くに強制的に起こされると、副腎皮質刺激ホルモンの血中濃度が目覚めた後に急上昇したが、自己覚醒できたときには目覚める約1時間前から緩やかに上昇した。自己覚醒できたときには、起きる15分前から覚醒に向けて脳の右前頭葉で緩やかな脳血流量の増加も見られている。つまり目覚める予定の時刻に向けて、しばらく前から体の中では起きる準備をしているのだ。

なぜ、自己覚醒ができるのかはまだ研究中。睡眠が浅くなったときには、目覚めるべきか眠り続けるべきかの判断をしているという専門家もいるので、そのときに体内時計の時刻を確認しているのかも知れない。

■自己覚醒法は昼間の居眠りを減少させる
自己覚醒法は単に目覚めるためのスキルではない。強制的に起こされたときに比べて、自己覚醒では血圧や脈拍の変動が少なく、体への負担が少ないことが分かっている。また自己覚醒した後は、そうでないときよりも眠気が少なく、脳もしっかり働いてくれる。さらに夜の睡眠で自己覚醒の習慣を持つ人は、そうでない人に比べて日中に居眠りしにくく覚醒度も高いので、充実した生活を送りたい人にはお勧めだ。

起きたい時刻を3回念じるだけ
自己覚醒法のやり方はとても簡単。眠る前に、目覚めたい時刻を強く意識するだけだ。具体的な数字を挙げて、何時間後に起きたいのかあるいは何時何分に目覚めたいのかを心の中で3回は強く念じよう。口に出してつぶやいたり、枕にお願いしたりするのもいいだろう。上手く目覚められたら、自分にプチご褒美をあげると成功率がアップする。

ただし、あまりにも起きる時刻にこだわり過ぎると時計を確認しようとして眠りが浅くなり、睡眠不足の原因にも。最初は30分の誤差範囲を目指して、気楽に挑戦してみよう。


5時に起きれるように、と念を押してベットに入りたいと思います。あと、確か「朝、気持ちよく目覚める方法」なんて記事も、前に読みました(同じくMixiより)。コツは、ベットに入る前に「深呼吸をすること」だそうです。

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