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9割は伸ばせる できる人の教え方 (中経の文庫)9割は伸ばせる できる人の教え方 (中経の文庫)
(2011/07/27)
安河内 哲也

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東進の安河内先生の本。

1回だけ英語の授業を受けたことが10数年前にありますが、テンションは高くて、楽しい授業でしたが、英語力はつかないでしまいました(自分が悪いのかもしれませんが)。フィーリングで解くやり方は、まぁ、受ける人には受けるんでしょうが、僕にはチンプンカンプンでした。「文脈で~」とか言われても、「文で何を言っているのか分からないのに、文脈がつかめる訳無いじゃん」みたいな。


とにかく、今となっては、同じ教壇に立つものとして、先輩の本として読ませていただきました。


「あぁ、そうだよな」とか、「俺もやってる」なんて思いながら読んでいて、目にとまったのがつぎのセリフ。

人に教えるという行為は、規模の大小を問わず、ボロクソに言われ、ノイジー・マイノリティーの餌食になるのです。それはきちんと覚悟しておいてください。でもその一方で、多くの人たちが、褒めてくれて、愛してくれて、支持してくれます。


中東に多いのかな。やはり親のクレーム処理に時間を費やされる先生が多いし、自分の例の事件で、メタメタにされましたね、今年。

支持してくれる、応援してくれる人たちに応えよう、と思います。


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